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LED誘導灯が赤く点滅!原因と対応

2026.02.12

皆さんこんにちは!

建物内に設置されている「誘導灯」

普段あまり意識しない存在ですが、赤く点滅しているのを見たことはありませんか?

今回は、誘導灯が赤く点滅する原因と正しい対応方法について解説します。

誘導灯が赤く点滅する主な原因

ランプ(光源)の不具合

 
↑ランプとは部分のことです。

誘導灯の中のランプ(LED)の交換時期がきている場合が多いです。
故障している場合も点滅します。

 •表示が暗い
 •一部が消えている 
 •ちらつく 
といった症状があれば、ランプ不良の可能性があります。

赤く点滅していたらどうすればいい?

基本的な対応方法 
赤く点滅している誘導灯を見つけたら、以下を行いましょう。 

1. 点滅している誘導灯の場所を確認

2. 管理会社または設備業者に連絡

3. 点検・修理・交換を依頼

放置していると、火災時に点灯しないなどのリスクがあります。
半年に1度の点検を行うと、早期発見につながります。

ランプ交換後↓

改修作業や、消防設備点検のご相談は弊社で承ります!
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